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アメリカの風俗事情

アメリカの性に対するイメージ

皆さんはアメリカの性に対してどのようなイメージをお持ちですか?
個人的にはアダルトビデオなんかみてると無修正が当たり前ですし、エロ雑誌に関してもかなり刺激的で日本と比べるとかなりオープンな印象です。
厳しく制限がある日本とは真逆と言ってもいいでしょう
では風俗はどうでしょう。
アダルト関係の情報は知ってても風俗の情報をご存知の方は少ないのではないでしょうか?
あまり知られないアメリカの風俗
今回はそのアメリカの風俗についてまとめてみました!

アメリカの風俗は・・・

最初で申し上げますが、アメリカに風俗はありません。
日本で言えばソープランドはもちろん、本番行為がないピンクサロンやデリバリーヘルスなんかもありません。
アメリカはお金を払って性サービスを受けること全般を売春とみなし禁止しているのです。
自由の国アメリカと呼ばれている一方で、性については相当厳しいようです。

唯一許される州

そんな厳しいアメリカでも売春が合法化されている唯一の州が「ネバダ州」です。
免許を取得し公式に認められた売春宿のみが営業ができ、そのほとんどが都会地域から離れた郊外にあります。
ちなみに、ネバダ州で有名な地域と言えばカジノなどでも有名なラスベガスですが
ラスベガスでは売春は禁止されています。
いろいろな娯楽があるにも関わらず、性サービスが違法だなんてちょっとガッカリしますよね?(笑)

公認売春宿の実態

ではその唯一許されている公認売春宿はどのようなサービスを行っているのでしょう。
まず、お店へ向かい1列に並んだ女性の中からお目当ての相手を1人選びます。
そして選んだ女性と性行為やオーラルセックスを楽しみます。

「お!普通の風俗じゃん!」と思ったかもいらっしゃるでしょうが、またまた残念なお知らせです。
在籍しているいわば売春婦のほとんどが年配の方で20代の女性はほぼおらず、顔やスタイルなども魅力を感じる方はほぼおらず利用したほとんどの方が「日本でさえこんなお店はない」とガッカリするほど・・・
たとえプレイしたとしても日本のようにムードや雰囲気などは一切なく「早く挿れな!ボーイww」的なノリ
まさにビッチという言葉がふさわしいプレイだそうです。

公認売春宿の料金

さらにガッカリするのがその料金!
超メジャーな有名ネット辞典では100ドルからと書いてありますが、実際の利用者によると安くても500ドルから
2017年5月現在だと、最低でも5万円以上はかかってしまうということです。
日本で5万円払えばかなりいいサービスを受けることができますよね?

アメリカの娯楽

性サービスを厳しく取り締まられたアメリカ男性はいったいどうやって性を発散しているのでしょうか・・・
1番有名なのはストリップ!
ストリップはご存知の通り、ほぼ裸に近い女性が舞台上で踊るのを見ながらお酒を飲んだりチップを渡したりするものです。
ただ女性には一切触れられないので逆に生き地獄だ!という意見もありますが、これはアメリカ特有の娯楽ですよね?

もっとカジュアルな娯楽だとHooters!
グラマラスな女性が料理を提供してくれるちょっとエッチなレストランです!
何年か前には日本にも上陸しましたよね?
もちろんただのレストランなのでお触りはNG!
「お~あの子の体が凄いな~」なんて思いながらご飯を食べるだけのカワイイ娯楽です(笑)

まとめ

さて!自由の国アメリカのちょっとガッカリする風俗についてお話しさせてもらいましたがいかがでしたか?
やはり日本の風俗は楽しみや喜びがある素晴らしい文化だと再認識しました!
アメリカを訪れる予定や機会があるかたは、ちょっと特殊なアメリカの風俗をお試ししてはいかがですか?